IELTS Writing Task1を日本語で添削して欲しい?


 IELTSのライティングテストには、2つのタスクがあります。このうち、Task1は図表や地図などを英語で要約する、というものです。

 語数こそ「150語以上」ということで、Task2(英文エッセイ:250語以上)よりも少ないですが、要約に慣れていないと、書くのが難しいタスクです。

 例えば、2つの表を比較し、「1995年当時は10万人に満たなかったのが、2010年には約50万人にまで達した」といった文を英語で書くことがあります。

 普段、仕事などで、パワーポイントを使ってグラフを見せながらプレゼンをし、数値などに関する説明を英語でする機会がある方は、割合易しく感じるかもしれません。

 しかし、そうでない方は、いきなり上記の文を英語で書くとなると、気の利いた英語表現がすっと思いつかない可能性があります。

 でも、実際のIELTSの試験では、約20分でこのタスクを仕上げなくてはなりません。ですので、相応のトレーニングが必要です。

 では、どんなトレーニングが有効かと言うと、やはり、IELTS Writing Task1の類題を使って、たくさん英語の要約文を書く練習をするのが一番です。

 とはいえ、ただ書くだけだと、客観的な評価が得られないので、改善を図ることができません。ですので、書いた英文を誰かに添削してもらう必要があります。

 その際、ネイティブ(英語の母語話者)に添削を頼むのも一法ですが、日本語での解説が得られないのが難点です。

 その点、「オンライン英語教室のUB English」の「IELTS対策」では、「指導経験豊富な日本人英語講師」が、IELTS Writing Task1の添削および解説を日本語で行います。

 よって、英文要約の書き方がクリアになり、次につなげやすくなります。「完全マンツーマン」で指導しますので、わからないことがあれば、いつでも講師に質問できます。

 IELTS Writing Task1を日本語で添削して欲しい方、まずはお気軽にお問合せ下さい。レッスン内容などに関する詳しいご相談は「無料個別カウンセリング」にて承ります。